信濃毎日新聞データベース ご案内

地域の身近なトピックスから世界の動きまで、毎朝、毎夕ホットな話題を満載した信濃毎日新聞。「信濃毎日新聞データベース」は、1873(明治6)年7月5日の創刊号からの紙面(1)、1995(平成7)年7月1日付からの記事テキストの、ほぼ全量を収録。インターネット・Webブラウザを通じ、思い付いた言葉をキーワードとして、手軽に検索できるようにしたものです(2)。普段は配達されない他地域向けの生活圏版も、いつでも引き出せます。 *1 明治・大正・昭和DBは調査・研究目的の利用に限定します。予めご了承下さい
*2 本社に著作権や2次使用権が帰属しない記事、プライバシーに関わる情報等は除きます

各分野にわたる“間口”の広い情報。それを、一刻を争ってお届けするのが新聞だとすれば、間口はそのままに、それぞれの“流れ”をキチンと整理した上で、日々蓄積を重ねていくのがデータベースの役割です。ある出来事は、まず「発端」があって「経過」があり、そして「今日」に続いています。そこから「明日」へつながる道筋も見えてきます。ビジネスのヒントや調査研究に、暮らしの工夫に、活用範囲はさまざまです。

データベースは、「記事DB」と「紙面DB」から構成されます。記事DBはテキストとして、紙面DBは掲載された紙面そのものをPDFで、それぞれ表示します(3)。連携する記事への移動も簡単に行えるため、狙ったテーマを効率よく、系統立てて調べることができます。
記事DBの蓄積件数は、2014年1月時点で190万件余。最新システムにより、この中から該当する記事を瞬時に検索・表示します(4) *3 紙面PDF表示は「法人」と「一般」の一部にコースを設定
*4 ご利用の環境によって応答時間は異なります

ご利用にあたっては、まず入会契約を結んでいただきます。会員コースは、利用するデータベースや端末数など、お客様のご要望に合わせた選択が可能です。
料金体系やコースなどの詳細については案内ページをご覧いただき、また、下記へお尋ねいただければ、詳しくご説明いたします。

信濃毎日新聞社メディア局データベース部

電話:(026)236-3056
FAX:(026)236-3099
E-Mail:database@shinmai.co.jp